千葉市に住む管理人の徒然日記です。
デジカメが壊れたっ!Σ(´Д`;)
キャンプの2日目に濡らして壊したNIKONのデジカメは、やっぱり復活せず。
取り急ぎ、代わりに2台前のFUJIFILMのを使ってたんですが。
そいつも先日のツーリズムEXPOの、最後の最後でこんな感じに。
もはや何が何だかわからない画像になってしまいました!
一応、斜めにチョップを入れれば一旦復旧するという、冗談のようなホントの状態にはなってたんですが。
明らかに壊れてますよね(´Д`;)
ということで、先見の明じゃないですが先週のうちに新しい中古のデジカメをポチっておきました。
上から時計回りに、古い順。
↑:FUJIFILM FINEPIX F80EXR(先日壊れた)
→:SONY Cyber-shot DSC-WX50(ちょっと前に壊れた)
↓:NIKON COOLPIXS7000(先週壊れた)
←:SONY Cyber-shot DSC-WX50(今回買った)
・・・左と右が同じデジカメですね!
ということで、1台前のとおんなじデジカメを中古でポチりました。
ジョグダイヤルがちょっと使いづらかったけど、撮影性能はこの中でピカイチだったので。
色はピンク色ですが。
傷ありということで、amazonでなんと4,480円でした。
せっかくだし、3台のいい点と悪い点をログで残しておこう。
・・・きっと次のデジカメを買う時の指針になるに、違いない・・・
【FUJIFILM FINEPIX F80EXR】
○光学10倍ズーム
×USB給電できない
×電源入れてから撮影可能になるまでの時間が若干長い
×ジョグダイヤルが回りすぎてモードがよく切り替わる
【SONY Cyber-shot DSC-WX50】
○手ブレにとても強い(明るいレンズだからか?)
○電源入れてから撮影可能になるまでの時間が短い
○デジタルボカシがとても使いやすい
○USB給電可能
○動画撮影中に静止画撮影可能
×マクロ撮影がちょっと苦手
×ジョグダイヤルが回りすぎてモードがよく切り替わる
【NIKON COOLPIXS7000】
○光学20倍ズーム
○USB給電可能
○動画撮影中に静止画撮影可能
○単体でwi-fiに対応
×非常に手ブレしやすい
祝日。
この間買ったPS4とテレビをセッティングしました。
まずはテレビ。
モニターアームを、この前アキバで見かけた上海問屋の通販で購入。
あとVESA規格の変換プレートをアマゾンでポチリ。
左がモニターアーム。
Donyaダイレクト ポール固定型 液晶モニターアーム 「ブラック」 (1関節モデル) DN-87390。
送料込みで4,539円。
モニターアームと考えればかなり安め。
右が、VESA規格の変換プレート。
モニターアームを取り付けるサイズの規格らしいです。
小さいモニタは100mm×100mmか、75mm×75mmくらい。
ちょっと大きめで200mm×100mm、200mm×200mm。
巨大なのは300まであるのかな。
うちのモニターは200mm×200mmで、アームは100mm×100mmまでだったので、
それ用のを買いました。
サンコー VESA変換プレート200x200 MARMVESA200。
2,770円。
これらをー
テレビの裏にガキョンと合体。
かつ、
メタルラックに噛ませる形で固定。
ちょっと不安だったけど、6.2kgのモニターを耐荷重10kgのアームで支えるのはOKだったようです!
・・・ねじの締め方が緩いのか、ほんのちょーっとモニタが下を向いちゃったけど
これくらいならいいか。
ちなみに、メタルラックがTVの重さで前に倒れることの無いように
逆側に重しを乗せてます。
まあ、メタルラック自体も天井につっかえさせてるので、傾くことは無いと思うけど。
重しの中身は、水槽に使っていた砂利。4kgくらいあるのかな・・・
さて、めでたくテレビはセット完了。次はPS4。
箱から取り出します。
薄いですね!PS2よりなお薄い。って、古いか・・・
そしてセット開始。
まあ、予想はしてたんですが
テレビと同じく、やっぱりPS4でも無線LANのセッティングにやたらと梃子摺りました。
・・・しかし、あーでもないこーでもないとやってるうちに
エラーメッセージに「このポートを使うから開放してね」という重大な情報が!
まさか・・・と思いつつ、ルータでポートマッピングしてみたら
無事PS4が無線LANに繋がったよ!Σ(´Д`;)
そこだったかー・・・
えっ、ということはテレビもそうなのかな?
とはいえ、ポートの情報が無いので設定のしようが無いんだけども・・・
まあ、とりあえずこれでセット完了ということで。
最近のTVゲームはいいですね。ゲーム機の操作だけで体験版とかが落とせるようになってます。
とりあえず、バイオハザードの体験版でも・・・
そうそう、先日壊したデジカメは現在乾燥中。
代わりに、2代前に使ってたfujifilmのデジカメがまだ動くのでそれを復活させてます。
壊れたからって買い替えるのは、まだ早いかな・・・
でもなー・・・
この間買ったPS4とテレビをセッティングしました。
まずはテレビ。
モニターアームを、この前アキバで見かけた上海問屋の通販で購入。
あとVESA規格の変換プレートをアマゾンでポチリ。
左がモニターアーム。
Donyaダイレクト ポール固定型 液晶モニターアーム 「ブラック」 (1関節モデル) DN-87390。
送料込みで4,539円。
モニターアームと考えればかなり安め。
右が、VESA規格の変換プレート。
モニターアームを取り付けるサイズの規格らしいです。
小さいモニタは100mm×100mmか、75mm×75mmくらい。
ちょっと大きめで200mm×100mm、200mm×200mm。
巨大なのは300まであるのかな。
うちのモニターは200mm×200mmで、アームは100mm×100mmまでだったので、
それ用のを買いました。
サンコー VESA変換プレート200x200 MARMVESA200。
2,770円。
これらをー
テレビの裏にガキョンと合体。
かつ、
メタルラックに噛ませる形で固定。
ちょっと不安だったけど、6.2kgのモニターを耐荷重10kgのアームで支えるのはOKだったようです!
・・・ねじの締め方が緩いのか、ほんのちょーっとモニタが下を向いちゃったけど
これくらいならいいか。
ちなみに、メタルラックがTVの重さで前に倒れることの無いように
逆側に重しを乗せてます。
まあ、メタルラック自体も天井につっかえさせてるので、傾くことは無いと思うけど。
重しの中身は、水槽に使っていた砂利。4kgくらいあるのかな・・・
さて、めでたくテレビはセット完了。次はPS4。
箱から取り出します。
薄いですね!PS2よりなお薄い。って、古いか・・・
そしてセット開始。
まあ、予想はしてたんですが
テレビと同じく、やっぱりPS4でも無線LANのセッティングにやたらと梃子摺りました。
・・・しかし、あーでもないこーでもないとやってるうちに
エラーメッセージに「このポートを使うから開放してね」という重大な情報が!
まさか・・・と思いつつ、ルータでポートマッピングしてみたら
無事PS4が無線LANに繋がったよ!Σ(´Д`;)
そこだったかー・・・
えっ、ということはテレビもそうなのかな?
とはいえ、ポートの情報が無いので設定のしようが無いんだけども・・・
まあ、とりあえずこれでセット完了ということで。
最近のTVゲームはいいですね。ゲーム機の操作だけで体験版とかが落とせるようになってます。
とりあえず、バイオハザードの体験版でも・・・
そうそう、先日壊したデジカメは現在乾燥中。
代わりに、2代前に使ってたfujifilmのデジカメがまだ動くのでそれを復活させてます。
壊れたからって買い替えるのは、まだ早いかな・・・
でもなー・・・
先日購入した液晶テレビのモニターアームを買ってこよう計画、
買いに行きはしたものの、結果は保留で。
なーんかおかしいなと思って、ヨドバシアキバとかネットとかいろいろ調べてみたところ。
モニターアームって、液晶テレビを付けるものじゃなくてPCモニターを付けるものなんですよね。
モニターアームは基本的にPCのモニタ用で、
液晶テレビのほうは「壁掛け金具」という名前で販売してました。
何が違うっていうと、まあ・・・重量ですか?
モニターアームは頑張っても27インチ相当のモニタまでしか対応してません。
それ以上のテレビをつなごうとすると、数値上の耐荷重はクリアしてても
重心の関係でアームが重さに耐えきれず、垂れてきてしまうことがあるとかなんとか。
おかしいと思った。
あの細い多関節アームであの大きい液晶テレビを支えられるって言われても、なんか納得できなかったので。
ただ、重量を多めに見積もって余裕のあるアームにすれば、液晶テレビもモニターアームで
支えられるという検証結果もネットにはありました。
うーん、もう少し情報収集が必要かな。
アキバのドスパラ2F、上海問屋で売られていた、頑丈なタイプのモニターアーム。
左の2つは13キロまで耐えられるみたいだから・・・2倍見積もっておけばさすがに平気?
ちなみに、昨日買った液晶テレビの重さは6.2kg。
ブラウン管時代のテレビから考えれば軽い軽い!
ちなみにネットでいろいろ調べたところ、メタルラックのポールを利用できるタイプも
あるらしいです。
・・・比較的安いっぽいから、ものは試しで買ってみるのもありかも。
ま、続きは来週以降。
来週はキャンプだよ!
・・・雨が心配だけど大丈夫か!?
買いに行きはしたものの、結果は保留で。
なーんかおかしいなと思って、ヨドバシアキバとかネットとかいろいろ調べてみたところ。
モニターアームって、液晶テレビを付けるものじゃなくてPCモニターを付けるものなんですよね。
モニターアームは基本的にPCのモニタ用で、
液晶テレビのほうは「壁掛け金具」という名前で販売してました。
何が違うっていうと、まあ・・・重量ですか?
モニターアームは頑張っても27インチ相当のモニタまでしか対応してません。
それ以上のテレビをつなごうとすると、数値上の耐荷重はクリアしてても
重心の関係でアームが重さに耐えきれず、垂れてきてしまうことがあるとかなんとか。
おかしいと思った。
あの細い多関節アームであの大きい液晶テレビを支えられるって言われても、なんか納得できなかったので。
ただ、重量を多めに見積もって余裕のあるアームにすれば、液晶テレビもモニターアームで
支えられるという検証結果もネットにはありました。
うーん、もう少し情報収集が必要かな。
アキバのドスパラ2F、上海問屋で売られていた、頑丈なタイプのモニターアーム。
左の2つは13キロまで耐えられるみたいだから・・・2倍見積もっておけばさすがに平気?
ちなみに、昨日買った液晶テレビの重さは6.2kg。
ブラウン管時代のテレビから考えれば軽い軽い!
ちなみにネットでいろいろ調べたところ、メタルラックのポールを利用できるタイプも
あるらしいです。
・・・比較的安いっぽいから、ものは試しで買ってみるのもありかも。
ま、続きは来週以降。
来週はキャンプだよ!
・・・雨が心配だけど大丈夫か!?
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