千葉市に住む管理人の徒然日記です。
羽田空港で飛行機に乗る!
今回の計画が始まったのが、実に2017年の8月。
もともと「行けたらいいね」的に言っていたのが
あれよあれよと計画が進み、本当に今回実現の運びとなりました。
これは木曜ですが2日間有休を取得して行ってきます!
まず木曜の早朝4時、市川市の某氏の家で合流。
自分の車で羽田空港へ。
メンバーは5名。
最近にしては珍しく、話に上がったときのメンバー全員が無事参加。
羽田空港、4:30。
国内線ターミナルが空いてすぐ。まだ人もまばら。
北海道行きはJALの北ウィングでした。
♬北ウィング~♬
持ち込みの荷物を預け、手荷物検査をクリアして搭乗。
日の出と同時にテイクオフ!
東京湾が一望。綺麗でしたー。
1時間少しで目的の空港に着陸。
新千歳空港。
はい北海道に上陸しました!
北海道は2009年6月にドライブに来た以来、2回目。
北海道いいですよねー。またドライブしたい。
しかし北海道、やっぱりデカい!
新千歳空港から目的地まで、バスに乗り換えて3時間弱。
111kmだって。
地図で見るとよく分からないけど、東京駅~河口湖くらいの距離。
着いた先はココ。
ニセコグランヒラフ。
スキー場です。
ということで、書くのが遅いけど北海道にスキーをしにやってきました!
2泊3日、木・金・土を使っての旅行です。
宿泊予定のホテルの乾燥室。
板とウェア、靴はあらかじめヤマト運輸で届けてありました。
無事荷物を発見。
着替えて板を持ち、ホテルの裏側から行けるリフトへGo!
ニセコのスキー場はこんな風景。
天気がちょっと曇りだったのは残念だけど、群馬や長野のスキー場ではなかなか見られない風景が。
雪質がサラサラすぎる!
特に山の上のほうは砂漠みたいな風景が広がってました!
普通にパウダースノー。
スキー場でこんな風景見たことないよ!
さすが北海道。
そして山の左の方、林の中を何人ものボーダー・スキーヤーが滑り落ちてます。
えー、多分そこ全部コース外じゃないですかね!
このスキー場、コース外を示すロープは張られてますがぶっちゃけみんな守ってません!
というのも、本州のスキー場と違って
木が生えているところでもロープが張られていないところが多く、かなり自由に滑れることができます!
それもあってか、ロープが張ってあってもくぐっていく人たちが多数。
かくいう自分たちもそうd(ry
おかげで3日目にひどい目にあいました・・・
あともう2つくらい本州と違うところがあったけど、それはまた後日。
ちょっと遅めのご飯、オムカレー。
このオムレツがめちゃくちゃ美味しかったー。
1日目は13時から滑りはじめ、16時ごろで上がり。
お世話になるホテルはこちら。
ニセコパークホテル。
宿泊費は某氏に完全お任せだったので把握できてない、結構安かったっぽいです。
でも雪見風呂はあるし朝ごはんは美味しいし、裏からリフトに乗れるし、なかなか良いホテルでした。
晩ご飯はホテル以外で取ることにしていたので、ホテルに戻って着替えたら外出。
近くの「福゜福゜亭」(ぷくぷくてい)でジンギスカンをいただきます。
ラム肉の肩ロースとショルダー、鶏肉のジンギスカン。
お肉柔らかでとても美味!
おかわりしました。
そんなこんなで、移動~スキー~宿泊の怒涛の1日が終了。
ちなみに、個人的には今回の旅行で一つ事前に発生していたトラブルが。
日曜にスマホを買い替えた時、SIMカードのサイズ交換を注文したんですが
結局それが届かなかった・・・!
SIMが無効なまま旅行が始まってしまいました(´Д`;)
出発前にそのことをメンバーに話したら、スマホに明るい氏がタブレットに使ってるSIMを貸してくれました。
ありがとうー(つД`)
しかしビックカメラの店員に相談したとき、データ専用SIMじゃLINEは使えないって言ってたんだけどサクっと使えました。
ちょっともう・・・
今回の計画が始まったのが、実に2017年の8月。
もともと「行けたらいいね」的に言っていたのが
あれよあれよと計画が進み、本当に今回実現の運びとなりました。
これは木曜ですが2日間有休を取得して行ってきます!
まず木曜の早朝4時、市川市の某氏の家で合流。
自分の車で羽田空港へ。
メンバーは5名。
最近にしては珍しく、話に上がったときのメンバー全員が無事参加。
羽田空港、4:30。
国内線ターミナルが空いてすぐ。まだ人もまばら。
北海道行きはJALの北ウィングでした。
♬北ウィング~♬
持ち込みの荷物を預け、手荷物検査をクリアして搭乗。
日の出と同時にテイクオフ!
東京湾が一望。綺麗でしたー。
1時間少しで目的の空港に着陸。
新千歳空港。
はい北海道に上陸しました!
北海道は2009年6月にドライブに来た以来、2回目。
北海道いいですよねー。またドライブしたい。
しかし北海道、やっぱりデカい!
新千歳空港から目的地まで、バスに乗り換えて3時間弱。
111kmだって。
地図で見るとよく分からないけど、東京駅~河口湖くらいの距離。
着いた先はココ。
ニセコグランヒラフ。
スキー場です。
ということで、書くのが遅いけど北海道にスキーをしにやってきました!
2泊3日、木・金・土を使っての旅行です。
宿泊予定のホテルの乾燥室。
板とウェア、靴はあらかじめヤマト運輸で届けてありました。
無事荷物を発見。
着替えて板を持ち、ホテルの裏側から行けるリフトへGo!
ニセコのスキー場はこんな風景。
天気がちょっと曇りだったのは残念だけど、群馬や長野のスキー場ではなかなか見られない風景が。
雪質がサラサラすぎる!
特に山の上のほうは砂漠みたいな風景が広がってました!
普通にパウダースノー。
スキー場でこんな風景見たことないよ!
さすが北海道。
そして山の左の方、林の中を何人ものボーダー・スキーヤーが滑り落ちてます。
えー、多分そこ全部コース外じゃないですかね!
このスキー場、コース外を示すロープは張られてますがぶっちゃけみんな守ってません!
というのも、本州のスキー場と違って
木が生えているところでもロープが張られていないところが多く、かなり自由に滑れることができます!
それもあってか、ロープが張ってあってもくぐっていく人たちが多数。
かくいう自分たちもそうd(ry
おかげで3日目にひどい目にあいました・・・
あともう2つくらい本州と違うところがあったけど、それはまた後日。
ちょっと遅めのご飯、オムカレー。
このオムレツがめちゃくちゃ美味しかったー。
1日目は13時から滑りはじめ、16時ごろで上がり。
お世話になるホテルはこちら。
ニセコパークホテル。
宿泊費は某氏に完全お任せだったので把握できてない、結構安かったっぽいです。
でも雪見風呂はあるし朝ごはんは美味しいし、裏からリフトに乗れるし、なかなか良いホテルでした。
晩ご飯はホテル以外で取ることにしていたので、ホテルに戻って着替えたら外出。
近くの「福゜福゜亭」(ぷくぷくてい)でジンギスカンをいただきます。
ラム肉の肩ロースとショルダー、鶏肉のジンギスカン。
お肉柔らかでとても美味!
おかわりしました。
そんなこんなで、移動~スキー~宿泊の怒涛の1日が終了。
ちなみに、個人的には今回の旅行で一つ事前に発生していたトラブルが。
日曜にスマホを買い替えた時、SIMカードのサイズ交換を注文したんですが
結局それが届かなかった・・・!
SIMが無効なまま旅行が始まってしまいました(´Д`;)
出発前にそのことをメンバーに話したら、スマホに明るい氏がタブレットに使ってるSIMを貸してくれました。
ありがとうー(つД`)
しかしビックカメラの店員に相談したとき、データ専用SIMじゃLINEは使えないって言ってたんだけどサクっと使えました。
ちょっともう・・・
スーパーママチャリGP、
午前3時の段階で我々の順位が決まりました!
失格!
Σ(´Д`;)
車検検査に通りませんでした!
使用できるママチャリのタイヤサイズは26インチのみという規定があるんだけど
我々のママチャリは27インチでした!
(||| ゚д゚)
それはもうどうしようもない!
持ってきた某氏曰く、26インチだと思い込んでて事前に確認しなかったとのこと!
レース前の車検が3時前から受けられたので、見張りメンバーの一人が車検場に持って行ったところ発覚しました。
~ 終了 ~
さあ、帰ろう!
と一瞬思ったけど、係の人に曰く、
順位は計測されないけど記念走行的に走ることはできるとのこと。
せっかく来たので、走ることにしました。
まさかこういうオチが付くとは夢にも思わず。。。
皆唖然としたまま、朝を迎えました(´Д`;)
赤富士。
綺麗だなぁ・・・(ぼーっ
まあ、言ってても仕方ないので
気持ちを切り替えて楽しみましょう!
そもそもいい成績を取ろうとか考えてなかったしね!
デスクワーク組を舐めちゃいけません。
朝7時、整列開始。
我々の第1走者は一番最後のほうに位置したとのこと。
見てなかったけど、ポールポジションはどうやって取ったのかな。
早い者勝ち?
まるでトライアスロンか競輪か、て感じですが、よーく見ると
全員ママチャリです。(´・ω・`)
しかもコスプレしたり着ぐるみ着たり、自転車にもすごい飾りをつけてたり。
まさにお祭り状態でした。
国家斉唱ののち、8時ちょうどにレーススタート。
一斉にママチャリ軍団が走り始めました!
普段は車が高速で走り抜けていくカーブを、
今日はママチャリ軍団が走っていきます(´Д`;)
なんとなくシュール。
さて、うちらは6人で参加。
1周ごとにライダー交代することにしたので、6回に1回順番が回ってきます。
結果から言うと、自分は3回走りました。
1周目は舐めてかかって太ももがつりそうになり、這う這うの体でゴール。
2周目は・・・以下の通り。
はいデジカメ片手に撮影しながら走りました。
ピットからスタート、第1カーブ。
年によってはここが凍結していて、転倒者が続出するんだとか。
救急車が待機してました(´Д`;)
今年は全然凍結してなかったなぁ。
夜は氷点下だったけど。
この辺はまだ下りが続きます。
快適。
・・・ぶっちゃけここまでチャリンコに乗るのは数年ぶりでしたが、さすがに運転覚えてました。
富士山が綺麗!
ここまで晴れるのはなかなか無い、と放送で話してました。
・・・そしてこの辺から上り坂。
ピットはここにもあります。
ヘアピンピットって呼ばれてたかな。
おそらく上位を狙う人は、こちらでピットインすることで
最後の直線をノンストップで駆け抜けていくんでしょうね。
さらにカーブと上り坂は続きます。
この辺からキツさ度合いが半端なく上がっていきます。
ちなみに、右に曲がる前に自転車を降りて富士山を撮影していく人も結構いました。
中には自分の愛車も映るように凝った撮り方をしてる人もいたし。
レースよりインスタ映え狙い。
そしてあまりのキツさ加減に、途中で降りて押しこぎする人多数・・・
これでもレース中の場面です。
ていうか、自分もその一人。
職場では階段を毎回使ってるから、少しは鍛えられてるかなーと思いきや・・・
全くの無駄でした!
キツさ度合いが段違い。
左側が富士スピードウェイの名物、長さ1.5kmのストレート。(って放送でゆってた)
ピットイン組は右に折れてピットに入ります。
ちなみに、ここのことをバックストレッチって呼んじゃってたけど、
バックストレッチはこっちじゃなくてゴールの反対側の直線なのね。
こっちは、いうなればホームストレート?
メインストレート?
・・・最後の直線?(´・ω・`)
ピットロードを走るの図。
マラソンランナーが市街区を走るの図に似てると思いました。
そんなマラソンしたことないけど。
ここで次のライダーと交代し、しばらく休憩。
ちなみに1周のタイムは、自分の最速で15分20秒程度。
3週目がそのタイムでした。
トップグループは7分台で回るそうですよ・・・
次元が違う。
休憩中はー
BBQ。
お肉、買いすぎィ!
ステーキだって300g食べればお腹いっぱいになるんだから!
みんなで手分けして↑のお皿は平らげました。
さて、前日のほうに書いたけど1人のレース時間は1時間10分。
大体4周くらい回る計算。
・・・3周目の時点で気持ちとスタミナが切れた人、複数。
以降は走りたい人が走るという、輪をかけてダラダラした感じになりました(´Д`;)
まあ、どうせ順位計測されてないし?
ちなみに、順位は計測器を足に巻いて走ることで計測されるそうです。
うちら、ソレ貰ってないし?
自分は3周したけど、今考えると4周しておいてもよかったかな・・・
何気に走ってみると面白かったです。
レーシングコースを走れる機会なんて滅多にないし、
周回を重ねるごとに楽に走れるようになってきたし。
まあ、帰りの運転もあるのでほどほどに・・・ということで。
レース自体は7時間耐久レースということで、15時前まで続きました。
お疲れ様!
スーパーフォーミュラのモデルランなんていうものが、レース後に行われました。
さすが、はえー。
・・・お片づけと重なったので最後のゴールのところだけしか見られませんでしたが。
ということで、さくっと片付けて撤収。
ちなみに設営場所から車まで、ゆっくり歩いて片道15分くらい。
ちょっと遠かったな・・・
帰りは東名自動車道の40km渋滞に遭遇。
少し迂回したけど、横浜まで続いてるからどうしようも無し。
海老名SAでご飯を食べ、解散しました。
いろいろトラブルとか準備不足はあったものの、貴重な体験も多くできたし、
思い出深い2日間ではありました。
そしてもうここに書いておくと、3連休の最後の月曜は動画整理とかをしてて外出しませんでしたとさ。おわり。
2018年初頭の貴重な3連休、1回目。
富士スピードウェイをママチャリで爆走しに行きました!
スーパーママチャリGPというレースが行われるということで、
観に行く・・・訳ではなく、何とそれに参加。
正直言うと
最初は参加するつもりは無かったんだけど!
あれよあれよと参加の前提で話が進んでました。
まあ、前乗りとかもあるし、面白そうかもと思い始めたので、そのまま参加しました。
簡単に言うと、自前のママチャリを持ち込んで富士スピードウェイを7時間走り続けるという耐久レース。
基本的に1台のママチャリを、ライダーを変えて乗り続けます。
よってメンバーは多いほど疲れなくてよいのですが、いろいろあって6人で参加。
1人の持ち時間は1時間10分。
辛そう・・・
レースは日曜日。
ということで、土曜日は前乗りです。
15時に富士スピードウェイのゲートがオープン。
車3台で乗り込んで、ゲートから入場したら先発部隊が途中で降りて場所取りに向かう・・・という作戦でしたが
見通し甘すぎ!
これでもほんの一部。
前乗りする車がこんなに。
参加者、多すぎィ!
なんでも2万人が参加するイベントらしいですよ!
そりゃ時間通りに行動しちゃ駄目だったよね!
いや、ホントは30分前行動くらいは考えてたんですが。
渋滞があったり道に迷ったりとかあって大体時間通りになってしまいました。
・・・すいません道に迷ったのは自分の車です(´Д`;)
入り口が分からずにスピードウェイの外側を1周したなんて言えない!
さて、ゲートから入ると最初の駐車場で待たされます。
待つこと20分程度、係の人に案内されて
・・・次の待機用駐車場へ(´Д`;)
ここでも同じくらい待たされました。
その間に、先発部隊が入場申請&前乗りの場所取りを何とか完了。
そしてこちらも何とか駐車完了。
観客席の裏の駐車場ですね。
観客席から観るのであれば、ここは近かったかも。
ちなみに、ここに停めるよう誘導してた係の人を無視して奥のほうの駐車場に向かってみたんですが
「この先満車」
の無情な看板があったので・・・
慌てて引き返してきたりしました(´Д`;)
やっぱり奥の駐車場から満車になっていくのかな?
いわゆるピット裏に到着。
写真左側にピットの裏の入り口がずらーっと並んでます。
ここで設営開始。
はい、ここでBBQしながら朝を待つのです。
スクウェアタープにビニールシートを巻いて風よけにし、
机2つを並べてカセットコンロで焼肉パーティ。
他のチームを見てみると、同じようにタープを立てたり、
もしくはテントのところも結構ありましたね。
でもテントはペグが打てないからキツイだろうなあ。
うちらのタープは20リットルの水袋とかで押さえてます。
上から見るとこんな感じ。
前乗り組みが所狭しと並んでおります。
15時入場で場所がほとんど埋まってたそうです。
ピットの上からコースを眺めるの図。
祭りの前の静けさ。
ちなみに、昔のサイバーフォーミュラというアニメの舞台にもなってるらしいです。
見直してみたらZEROの最終GPがここっぽい感じ。
あのアニメの車は600km/hでかっ飛ばすからコースも普通じゃありませんが。
さて、設営完了。
寒いけどバーベキューします!
肉祭り。
ひたすらお肉を食べました。
結構分厚い牛肉でしたね。ミスジ?
ある程度食べたところで、「ナイトウォーク」というイベントが開催。
富士スピードウェイのコースを歩いて回ることができます。
これはいい催しですね!
ちょっとワクワクできます。
回った感じ、前半は下り坂の連続・後半は上り坂の連続。
後半がかなりキツそうでした。
ちなみに徒歩だと1周1時間程度かかります。
さて、そんなこんなで0時。
起床は6時。
さすがに氷点下になってるココに泊まるのは辛いので車中泊です。
でもこの場所に誰か残ってないと、夜に風が吹いてタープが倒れたりしたら大変。
なので、2交代で見張るという、中世ファンタジーの野営のような計画を立てました。
自分は先に寝て3時に起きてくる組。
ちなみに、真夜中は突然風がビュンビュン吹き出して
タープが飛ばされそうでした。
重しの水袋、買っておいてよかった・・・
さあ、翌日はとうとうレースです!
おやすみなさい。
富士スピードウェイをママチャリで爆走しに行きました!
スーパーママチャリGPというレースが行われるということで、
観に行く・・・訳ではなく、何とそれに参加。
正直言うと
最初は参加するつもりは無かったんだけど!
あれよあれよと参加の前提で話が進んでました。
まあ、前乗りとかもあるし、面白そうかもと思い始めたので、そのまま参加しました。
簡単に言うと、自前のママチャリを持ち込んで富士スピードウェイを7時間走り続けるという耐久レース。
基本的に1台のママチャリを、ライダーを変えて乗り続けます。
よってメンバーは多いほど疲れなくてよいのですが、いろいろあって6人で参加。
1人の持ち時間は1時間10分。
辛そう・・・
レースは日曜日。
ということで、土曜日は前乗りです。
15時に富士スピードウェイのゲートがオープン。
車3台で乗り込んで、ゲートから入場したら先発部隊が途中で降りて場所取りに向かう・・・という作戦でしたが
見通し甘すぎ!
これでもほんの一部。
前乗りする車がこんなに。
参加者、多すぎィ!
なんでも2万人が参加するイベントらしいですよ!
そりゃ時間通りに行動しちゃ駄目だったよね!
いや、ホントは30分前行動くらいは考えてたんですが。
渋滞があったり道に迷ったりとかあって大体時間通りになってしまいました。
・・・すいません道に迷ったのは自分の車です(´Д`;)
入り口が分からずにスピードウェイの外側を1周したなんて言えない!
さて、ゲートから入ると最初の駐車場で待たされます。
待つこと20分程度、係の人に案内されて
・・・次の待機用駐車場へ(´Д`;)
ここでも同じくらい待たされました。
その間に、先発部隊が入場申請&前乗りの場所取りを何とか完了。
そしてこちらも何とか駐車完了。
観客席の裏の駐車場ですね。
観客席から観るのであれば、ここは近かったかも。
ちなみに、ここに停めるよう誘導してた係の人を無視して奥のほうの駐車場に向かってみたんですが
「この先満車」
の無情な看板があったので・・・
慌てて引き返してきたりしました(´Д`;)
やっぱり奥の駐車場から満車になっていくのかな?
いわゆるピット裏に到着。
写真左側にピットの裏の入り口がずらーっと並んでます。
ここで設営開始。
はい、ここでBBQしながら朝を待つのです。
スクウェアタープにビニールシートを巻いて風よけにし、
机2つを並べてカセットコンロで焼肉パーティ。
他のチームを見てみると、同じようにタープを立てたり、
もしくはテントのところも結構ありましたね。
でもテントはペグが打てないからキツイだろうなあ。
うちらのタープは20リットルの水袋とかで押さえてます。
上から見るとこんな感じ。
前乗り組みが所狭しと並んでおります。
15時入場で場所がほとんど埋まってたそうです。
ピットの上からコースを眺めるの図。
祭りの前の静けさ。
ちなみに、昔のサイバーフォーミュラというアニメの舞台にもなってるらしいです。
見直してみたらZEROの最終GPがここっぽい感じ。
あのアニメの車は600km/hでかっ飛ばすからコースも普通じゃありませんが。
さて、設営完了。
寒いけどバーベキューします!
肉祭り。
ひたすらお肉を食べました。
結構分厚い牛肉でしたね。ミスジ?
ある程度食べたところで、「ナイトウォーク」というイベントが開催。
富士スピードウェイのコースを歩いて回ることができます。
これはいい催しですね!
ちょっとワクワクできます。
回った感じ、前半は下り坂の連続・後半は上り坂の連続。
後半がかなりキツそうでした。
ちなみに徒歩だと1周1時間程度かかります。
さて、そんなこんなで0時。
起床は6時。
さすがに氷点下になってるココに泊まるのは辛いので車中泊です。
でもこの場所に誰か残ってないと、夜に風が吹いてタープが倒れたりしたら大変。
なので、2交代で見張るという、中世ファンタジーの野営のような計画を立てました。
自分は先に寝て3時に起きてくる組。
ちなみに、真夜中は突然風がビュンビュン吹き出して
タープが飛ばされそうでした。
重しの水袋、買っておいてよかった・・・
さあ、翌日はとうとうレースです!
おやすみなさい。
冬休み開始ー。
・・・学生さんはもっと前から冬休みなんですね?
なんてうらやま・・・いや、うらやましい。
(゜Д゜≡゜Д゜)
そんな初日、スキーに行ってきましたー。
標高2000m!
丸沼高原スキー場の頂上。
向こうに見えるのは日光白根山。
いい眺めです!
午前2時、自宅を出発。
2名と合流して、6:30に群馬県丸沼のスキー場に到着。
早めに着いていないと、駐車場に入れなさそうなので。
駐車場で軽く仮眠してから滑走開始。
さて、今回このスキー場に来たのは
某氏の去年のリベンジのため。
去年滑りに来たとき、某氏がラストランで肩を損傷。
医者に診せたら、実は骨折していて
そのシーズンはほとんど滑れなかったという痛恨の事件。
そのバッドイメージを払拭すべく、同じスキー場に来てみた次第デス。
天気は、滑りはじめは陽が出ていたものの昼過ぎには曇りに。
風もそこそこ吹いてました。雪があまり降らなかったのが幸い。
気温はかなり低かったかと。
一応インナーを、上3枚下2枚重ね着していたので耐えられましたが。
雪質はかなりよかったですね!
・・・もっとも、昼過ぎには風で表面が吹き飛ばされまくってちょっとザラついてましたが。
さすがにまだ12月、全コースオープンとはいかず
いくつかのコースは滑走できませんでした。
去年はあったパークも見当たらず。
代わりに
傾斜の緩やかな非圧雪コースなんていうトラップゾーンが。
・・・某氏、途中でコケて埋もれてしまい脱出できないの図(´・ω・`)
お昼ご飯、満腹セット。
これはたしかに満腹になる!
3人ともそれなりに滑れるメンバーだったため、休みもそこそこに滑りまくり。
おかげで14時半には全員太ももがパンパン。
昨シーズンの二の舞にならないように、早めにあがりました。
チケット売り場の横にある温泉で汗を流します。
さすがにGALAのように大きなお風呂ではありませんでした。
かつ露天風呂は雪で埋没。
でも疲れを癒すには十分。
スタミナを回復し、着替えて16時前にあがりましたー。

帰りに、何度かお世話になってる道の駅白沢でお買い物。
まあ、売ってませんでしたが・・・
晩ご飯は三芳PAで食べて、無事帰宅しました。
丸沼高原スキー場悪くないですね!
沼田ICを降りてから下道で1時間かかるのがネックだけど、
滑ってみると面白いというコースが多くて楽しめます。
あと、頂上に足湯があったけどさすがにやってませんでした。
もともと「高原」というだけあって、サマーシーズンに来てみるのもよさそう。
来年来てみるかな。
・・・学生さんはもっと前から冬休みなんですね?
なんてうらやま・・・いや、うらやましい。
(゜Д゜≡゜Д゜)
そんな初日、スキーに行ってきましたー。
標高2000m!
丸沼高原スキー場の頂上。
向こうに見えるのは日光白根山。
いい眺めです!
午前2時、自宅を出発。
2名と合流して、6:30に群馬県丸沼のスキー場に到着。
早めに着いていないと、駐車場に入れなさそうなので。
駐車場で軽く仮眠してから滑走開始。
さて、今回このスキー場に来たのは
某氏の去年のリベンジのため。
去年滑りに来たとき、某氏がラストランで肩を損傷。
医者に診せたら、実は骨折していて
そのシーズンはほとんど滑れなかったという痛恨の事件。
そのバッドイメージを払拭すべく、同じスキー場に来てみた次第デス。
天気は、滑りはじめは陽が出ていたものの昼過ぎには曇りに。
風もそこそこ吹いてました。雪があまり降らなかったのが幸い。
気温はかなり低かったかと。
一応インナーを、上3枚下2枚重ね着していたので耐えられましたが。
雪質はかなりよかったですね!
・・・もっとも、昼過ぎには風で表面が吹き飛ばされまくってちょっとザラついてましたが。
さすがにまだ12月、全コースオープンとはいかず
いくつかのコースは滑走できませんでした。
去年はあったパークも見当たらず。
代わりに
傾斜の緩やかな非圧雪コースなんていうトラップゾーンが。
・・・某氏、途中でコケて埋もれてしまい脱出できないの図(´・ω・`)
お昼ご飯、満腹セット。
これはたしかに満腹になる!
3人ともそれなりに滑れるメンバーだったため、休みもそこそこに滑りまくり。
おかげで14時半には全員太ももがパンパン。
昨シーズンの二の舞にならないように、早めにあがりました。
チケット売り場の横にある温泉で汗を流します。
さすがにGALAのように大きなお風呂ではありませんでした。
かつ露天風呂は雪で埋没。
でも疲れを癒すには十分。
スタミナを回復し、着替えて16時前にあがりましたー。
帰りに、何度かお世話になってる道の駅白沢でお買い物。
まあ、売ってませんでしたが・・・
晩ご飯は三芳PAで食べて、無事帰宅しました。
丸沼高原スキー場悪くないですね!
沼田ICを降りてから下道で1時間かかるのがネックだけど、
滑ってみると面白いというコースが多くて楽しめます。
あと、頂上に足湯があったけどさすがにやってませんでした。
もともと「高原」というだけあって、サマーシーズンに来てみるのもよさそう。
来年来てみるかな。
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