千葉市に住む管理人の徒然日記です。
さて、お盆休みも後半。
お休みの間に1回はキャンプに行きたい。
でも天気が芳しくなく、行き先選びにかなり苦労。
結果、一番天気が悪くならなさそうな長野にまた行くことに決めました。
いつもは早朝から移動するんですが
今回は珍しく、日中帯に移動。
いろいろ準備してたら遅れただけだったり(´Д`;)
関越道を北上、からの上信越道に入ってすぐ下道へ。
付いた先はー
めんたいパーク。
いや、もともとここは行く気なかったんですが!
第1目的地の近くにあったもので。
ここは何かと言うと、明太子の売り場、あと明太子とは何ぞやというブースなど。
明太子美味しいよね!
大量に積み上げられた明太子!
美味しそう!
・・・ただ
全部「要冷蔵」・・・!
行きには買えない!
フードコートでめんたいアイスだけいただきました。
うーん、ほのかに明太子の味がして意外と美味しいですね。
次いで向かったのはー
こんにゃくパーク。
どうやら、めんたいパーク・こんにゃくパーク・群馬サファリパークで
この辺の3大パークと呼ばれてるみたい。
群馬のサファリパークって、小さいころに連れて行ってもらったところかなぁ。
さすがにソロでは難易度高い・・・
さて、こんにゃくパークですが
工場見学ができること以外に
格安のこんにゃく商品が買えます。
それ以外に、どうやら奥の無料バイキングコーナーで
こんにゃく料理が無料でいただけます!!
無料って大丈夫なの?
入場料も駐車料も取られてないんだけど!?
ここの近くに住んでれば毎日通えるじゃないですか!
なんてうらやましい。
ひょっとしてみんなココが目当てなのかなぁ。
めんたいパークの比じゃないほどの混雑ぶりでした。
そして、予定してなかったものをいろいろと衝動買い・・・
だって低糖質なんだもの。
と、いう寄り道を交えつつ、
初日の宿へ到着。
初日はビジネスホテルでございます。
1日目はキャンプせず。
一般的には明日までお盆休みみたいだし、今日まではキャンプ場も混んでるみたい。
こんにゃくバイキングとかでいろいろ食べたので、ホテルではお菓子でおしまい。
ビジネスホテルは快適ですね!
という感じで1日目おしまい。
みずがき山自然公園キャンプ場で3日目日曜日。
・・・雨が降る音で目が覚めました(´Д`;)
6時に起きた時にはやんでました。セーフ。
そしてやっぱり寒いですね!
片付けが面倒なので、焚き火はしません。
朝ごはん。
買っておいた肉まんをホットサンド。
醤油を垂らして、いただきます。
美味しくない訳がない。
最初に書いた通り、このキャンプ場はチェックアウト時間がなく、いつ出て行ってもいいんですが、まああんまり遅くなると高速道路が混むので普通に片付け開始します。
途中で荷物につかまってるセミを発見。
木の幹に移してあげました。
何ゼミだろう。ヒグラシかな・・・?
9時半には撤収し、お風呂に寄ってから帰ります。
ゆ〜ぷるにらさき、だって。
ドームの部分はプールになってます。外から丸見えやん。
まあプールには入らず温泉だけ浸かってきました。
ついでにお昼ご飯を、道路の反対側の道の駅韮崎にて。
馬丼だそうです。
お肉がちょっと固かったけど、これはこれで。
ということで、帰りが早かったので渋滞には合わずに無事帰宅。
みずがき山自然公園キャンプ場、ちょっと気に入りました!
ただ夏でも多少の防寒対策は必要ですね。
チェックイン・アウトがフリーというのはとても魅力。
また行きたいですね!
・・・雨が降る音で目が覚めました(´Д`;)
6時に起きた時にはやんでました。セーフ。
そしてやっぱり寒いですね!
片付けが面倒なので、焚き火はしません。
朝ごはん。
買っておいた肉まんをホットサンド。
醤油を垂らして、いただきます。
美味しくない訳がない。
最初に書いた通り、このキャンプ場はチェックアウト時間がなく、いつ出て行ってもいいんですが、まああんまり遅くなると高速道路が混むので普通に片付け開始します。
途中で荷物につかまってるセミを発見。
木の幹に移してあげました。
何ゼミだろう。ヒグラシかな・・・?
9時半には撤収し、お風呂に寄ってから帰ります。
ゆ〜ぷるにらさき、だって。
ドームの部分はプールになってます。外から丸見えやん。
まあプールには入らず温泉だけ浸かってきました。
ついでにお昼ご飯を、道路の反対側の道の駅韮崎にて。
馬丼だそうです。
お肉がちょっと固かったけど、これはこれで。
ということで、帰りが早かったので渋滞には合わずに無事帰宅。
みずがき山自然公園キャンプ場、ちょっと気に入りました!
ただ夏でも多少の防寒対策は必要ですね。
チェックイン・アウトがフリーというのはとても魅力。
また行きたいですね!
みずがき山自然公園キャンプ場、2日目。
今回も2泊3日なので2日目はのんびり起床。
おかげで日の出を見逃しました。
瑞牆山から上がってくるお日様とか、見たかった。
今回の朝ごはん、ホットサンドじゃなくて
ネットで見かけた料理にします。
コンビーフアヒージョ。
コンビーフをほぐしてニンニクと一緒にオリーブオイルで炒めるだけ。
バケットに乗せて、いただきます。
自然の中で瑞牆山を見ながらコーヒーとパンを食べる。
なんという贅沢。
お腹もいっぱい。
瑞牆山を眺めます。かつミラーレス一眼で撮影。
うーん、てっぺんの右側に石が積まれてますね。
誰かが積んだのかな。
どうやら、土曜日だからか登山客が多いらしく。
前の駐車場は車でいっぱいになってました。
見てれば登山客が見えるかなーと思ってたんだけど、この場所には誰も来なかった模様。
と思って色々見てたら
あっホントに登山客が現れた!(*゚∀゚*)
場所はココ!
分からない!Σ(´Д`;)
実際に肉眼では全く見分けがつきませんでした!
もう少しズーム!
一番高いところの少し左、丸っこい岩のあたりですね!
ホントにあんなところまで登るんですね!すげー。
ただまあ、思ったよりは普通の登山ぽいですね。
この岩肌に張り付いて登っていくんじゃなくて安心しました。
そりゃそうか(´Д`;)
楽しそう!
しばらく見てたら結構な数の人が同じ場所に現れてました。
ちょうどいいスポットなのかな。
これだけ見てると面白そう!
まあそこまでたどり着く体力はなさそうですが!
・・・飽きたので別のことしよう。
キャンプ道具の整理ー。
ほっそいロープとか持ってたんだけど、これ使わないよなー。
とかいうものをいろいろと処分することにしました。
ちょーっとだけ荷物が減った。
そしてお昼ご飯ですよー。
鍋にとにかく野菜を詰めます。
調味料はクミンを入れるらしいけど、無いのでとりあえず味の濃いマキシマム。
ほんで少し水を入れて火にかけます。
ずいぶん傘が減りました。
はい、以前も作った野菜のダッチオーブン蒸しです。
前より味が薄かった気がする・・・トマトが少なかったかな。
お腹が膨れました。その辺を少し散策。
森の中に川が。
家族で来てた人が川に入ったみたいだけど、めちゃめちゃ冷たかったみたい。
キャンプ場を2つに分けてる道路。
Googleマップで見ると突き当りになってます。
実際はどうなのか気になって行ってみました。
・・・下にあるもう1つのキャンプ場に繋がってました。
上の方の駐車場。
もはや駐車スペースが足りなくて道にも停めてますね。
そんなに登山って流行ってるんですか?
さて、もう少し歩き回った後、車で温泉に向かいます。
このキャンプ場には残念ながらお風呂・シャワーは無いっぽい。
増富ラジウム温泉峡、みたい。
よくある温泉郷ぽく、ホテルなどがたくさんありますね。
・・・そしてあんまり賑わってないですね(´Д`;)
目的地はそのうちの一つ。ここだけは人が集まってました。
増富の湯。
ここも聖地デス。
中には特集コーナーも会ったりしました。
で、個人的にはここに来るのは2回目ですね。
ここは42度から25度のいろんな温度の温泉があります。
25度のは夏にちょうど良いですね!
個人的には35度くらいの温泉にぼーっと浸かってたい。
温泉からの帰り際、みずがき湖の展望所に寄ってみました。
実はここも漫画で通ってた場所みたい。後で気づいた。
前に見えるのは塩川ダムっていうらしい。みずがきダムじゃないんだ。
管理事務所に寄ったらダムカードとか置いてあるのかな。
キャンプ場に戻り、もう少しのんびりした後に今回のメインディッシュ。
材料!
漫画は作り方が載ってるのでその通りに作りました。
ソースの素。漫画ではトマトとトマトジュースを使ってましたね。
気づかずにトマトペーストを買ってきてました。
おかげで濃厚ー。
ニンニク、玉ねぎのみじん切りを炒めて豚バラを投入。
ソースを温めてる傍ら、こっちの火の元は今回は固形燃料じゃなく、久しぶりのアルコールストーブ。
覚書、5分の1くらいで20分くらい火は持つかな。
2つを合体!
もうすでに美味しそう。
普通に焼きそばを炒めて、キャベツと人参を別途炒めて、ソースを盛りつけ。
山梨県中央市が地元のトマトを広めるため考案したトマト焼きそばを あえて他所のトマトを使用して作る背徳のトマト焼きそば。
名前長い!Σ(´Д`;)
そして味ですが。
ソースはとてもおいしくできました!ちょっとトマトが濃い気もするけど。
ただ焼きそばがソースに負けてる気がしますね。
やっぱりトマトペースト使いすぎたかな。
まあ、トマト大好きなのでOKです!(*゚∀゚*)
お腹いっぱい、歯も磨いて21時にはテントに潜り込みます。
今回は上着を重ね着してたからか、昨晩よりは寒くなかったかな。
おやすみなさい。続くー。
今回も2泊3日なので2日目はのんびり起床。
おかげで日の出を見逃しました。
瑞牆山から上がってくるお日様とか、見たかった。
今回の朝ごはん、ホットサンドじゃなくて
ネットで見かけた料理にします。
コンビーフアヒージョ。
コンビーフをほぐしてニンニクと一緒にオリーブオイルで炒めるだけ。
バケットに乗せて、いただきます。
自然の中で瑞牆山を見ながらコーヒーとパンを食べる。
なんという贅沢。
お腹もいっぱい。
瑞牆山を眺めます。かつミラーレス一眼で撮影。
うーん、てっぺんの右側に石が積まれてますね。
誰かが積んだのかな。
どうやら、土曜日だからか登山客が多いらしく。
前の駐車場は車でいっぱいになってました。
見てれば登山客が見えるかなーと思ってたんだけど、この場所には誰も来なかった模様。
と思って色々見てたら
あっホントに登山客が現れた!(*゚∀゚*)
場所はココ!
分からない!Σ(´Д`;)
実際に肉眼では全く見分けがつきませんでした!
もう少しズーム!
一番高いところの少し左、丸っこい岩のあたりですね!
ホントにあんなところまで登るんですね!すげー。
ただまあ、思ったよりは普通の登山ぽいですね。
この岩肌に張り付いて登っていくんじゃなくて安心しました。
そりゃそうか(´Д`;)
楽しそう!
しばらく見てたら結構な数の人が同じ場所に現れてました。
ちょうどいいスポットなのかな。
これだけ見てると面白そう!
まあそこまでたどり着く体力はなさそうですが!
・・・飽きたので別のことしよう。
キャンプ道具の整理ー。
ほっそいロープとか持ってたんだけど、これ使わないよなー。
とかいうものをいろいろと処分することにしました。
ちょーっとだけ荷物が減った。
そしてお昼ご飯ですよー。
鍋にとにかく野菜を詰めます。
調味料はクミンを入れるらしいけど、無いのでとりあえず味の濃いマキシマム。
ほんで少し水を入れて火にかけます。
ずいぶん傘が減りました。
はい、以前も作った野菜のダッチオーブン蒸しです。
前より味が薄かった気がする・・・トマトが少なかったかな。
お腹が膨れました。その辺を少し散策。
森の中に川が。
家族で来てた人が川に入ったみたいだけど、めちゃめちゃ冷たかったみたい。
キャンプ場を2つに分けてる道路。
Googleマップで見ると突き当りになってます。
実際はどうなのか気になって行ってみました。
・・・下にあるもう1つのキャンプ場に繋がってました。
上の方の駐車場。
もはや駐車スペースが足りなくて道にも停めてますね。
そんなに登山って流行ってるんですか?
さて、もう少し歩き回った後、車で温泉に向かいます。
このキャンプ場には残念ながらお風呂・シャワーは無いっぽい。
増富ラジウム温泉峡、みたい。
よくある温泉郷ぽく、ホテルなどがたくさんありますね。
・・・そしてあんまり賑わってないですね(´Д`;)
目的地はそのうちの一つ。ここだけは人が集まってました。
増富の湯。
ここも聖地デス。
中には特集コーナーも会ったりしました。
で、個人的にはここに来るのは2回目ですね。
ここは42度から25度のいろんな温度の温泉があります。
25度のは夏にちょうど良いですね!
個人的には35度くらいの温泉にぼーっと浸かってたい。
温泉からの帰り際、みずがき湖の展望所に寄ってみました。
実はここも漫画で通ってた場所みたい。後で気づいた。
前に見えるのは塩川ダムっていうらしい。みずがきダムじゃないんだ。
管理事務所に寄ったらダムカードとか置いてあるのかな。
キャンプ場に戻り、もう少しのんびりした後に今回のメインディッシュ。
材料!
漫画は作り方が載ってるのでその通りに作りました。
ソースの素。漫画ではトマトとトマトジュースを使ってましたね。
気づかずにトマトペーストを買ってきてました。
おかげで濃厚ー。
ニンニク、玉ねぎのみじん切りを炒めて豚バラを投入。
ソースを温めてる傍ら、こっちの火の元は今回は固形燃料じゃなく、久しぶりのアルコールストーブ。
覚書、5分の1くらいで20分くらい火は持つかな。
2つを合体!
もうすでに美味しそう。
普通に焼きそばを炒めて、キャベツと人参を別途炒めて、ソースを盛りつけ。
山梨県中央市が地元のトマトを広めるため考案したトマト焼きそばを あえて他所のトマトを使用して作る背徳のトマト焼きそば。
名前長い!Σ(´Д`;)
そして味ですが。
ソースはとてもおいしくできました!ちょっとトマトが濃い気もするけど。
ただ焼きそばがソースに負けてる気がしますね。
やっぱりトマトペースト使いすぎたかな。
まあ、トマト大好きなのでOKです!(*゚∀゚*)
お腹いっぱい、歯も磨いて21時にはテントに潜り込みます。
今回は上着を重ね着してたからか、昨晩よりは寒くなかったかな。
おやすみなさい。続くー。
金曜日、有休ですよ。
この春はまだキャンプ行ってなかったーということで、ちょっと衝動的ですが行ってみよう。
最初は千葉県内で探してみたものの、土曜あたりに結構天気が悪くなるらしい。
風が強い中のキャンプはこりごりだわー。
山梨なら天気よさそう。

そうだ、山梨 行こう。
ということで行きたいメモに事前にメモってあったキャンプ場に行くことにしました。
まずは寄り道から。
山梨県立フラワーセンター ハイジの村。
まあ、村というよりここのお風呂が目的地なんですが。
着いたのが早すぎたので村の方も見てみます。
なんかスイスっぽい建物ですね!
スイス行ったことないけどね!
アルプスの少女ハイジの歌とかそれっぽい曲が流れててそんな感じがします。
塔の上からの眺め。
もうこうして見るとゲームのマップみたいですよ!
降りてもう少し散策。
主に世界のバラを育てたり売ったりしてるみたいですね。
施設の隅にセグウェイが並んでるのを発見!
現在はコロナだからセグウェイの運行は中止してるみたい。
残念!
一度乗ってみたいんだけどなー。
いつもだとお昼はキャンプ場で作るんですが、今回はもう食べてしまいます。
ということで村の中のレストランへ。
空いたばかりだからあまりお客さんはいませんでしたが、オサレな感じ。
ハイジ模様のドリアをいただきます。
こういうのもラテアートっていうのかな?
美味しゅうございました。
12時を回ったので、お風呂の方へ。
クララ館。
ハイジの村の反対側にありました。
まずは外側の展望所から。
南アルプスが南北に延びてます。
壮大な長めですね。
ということで、南アルプスの東側、八ヶ岳まで行かないあたりの位置に来てます。
しばらく眺めたのち、お風呂へ。
一番風呂でした(*゚∀゚*)
露天風呂はなかったけど、バラっぽい色のお風呂で癒されました。
続いてもう1つの寄り道。
みずがき湖の湖畔に車を停めて、すこし下るとたどり着く
「ヨシヤーの湯」。
湯といってもただの冷水ですが。
昔は沸かしてお風呂にしてたことがあるらしいですよ。
ちなみにちょっと舐めてみたら書いてある通りちょっとしょっぱかった。
まあなんでここに寄ったかというと。
ここも聖地なんですねー。
ということで、これから向かうキャンプ場も聖地だったりします。
まあ、選んだのはそれだけが理由じゃないけども。
さて、今度こそキャンプ場へ向かいます。
山道を進んでようやく着いたー。
はい、
みずがき山自然公園キャンプ場
に到着!
ちなみにここは2年前に間違ってきた場所ですね!
ここのすぐ下にもう1つキャンプ場があって、2年前はそっちに行きました。
あっちも捨てがたいんですが、今回はこっちで。
ここの特色その1、予約不要。
さらに特色その2、なんと
チェックイン・チェックアウトの時間がフリー!
何時に来てチェックインしてもいいし、何時に出てもいいんですね!
そんなの聞いたことない!
まあチェックインは管理棟がやってる時間限定だろうけど。
多分、特色その3が関係してるのではないかと。
管理棟で受付を済ませ、場所を選びます。
道路の向こう側の一番隅っこに陣取ることに。
流しとトイレが遠くなるけど、特色その3がよく見えます。
瑞牆山が正面にそびえたってます!
これはなかなかの迫力!
岩肌は険しいし、平原の向こうに森、森の向こうに険しい山っていう対比が格好いい!
このキャンプ場と、さっきの駐車場をベースとしてあの山に登山に行く人が多いみたい。
だから時間がフリーなのかなと。
ということで、暇さえあればぼーっと山を眺めてました。
と、その前にキャンプ場を散策。
管理棟は売店にもなってます。
キャンプ用品やおにぎり、お惣菜なども売ってます。
土曜日しか売ってなかった気もするけど。
ちなみにソロだと1日1,500円+タープ1,000円。
なかなかお安い。
そのかわりゴミは持ち帰りです。
広い!
ていうほどには広くないけども、それなりの広さ。
こちらが管理棟側、今回自分が設営したのが道路を挟んだ反対側。
流しですね。
漫画で話題にしてたピザ窯もあります。
ここに炭を捨ててよかったのかなー。
よくわからなかったので今回は持って帰りましたが。
トイレは管理棟の中と、開いてないときは奥に見える仮設トイレを。
陣地に戻り、設営。
今回はUV対策・・・になるか分からないけど、TC素材のタープを使用。
まあ日差しは結構遮ってくれました。
テントはソロドームですね。
設営完了、瑞牆山を眺めてみます。
こんなこともあろうかと持ってきたミラーレス一眼でも撮影。
てっぺん。たぶん。
てっぺんの右わきの台になってるところに石が積み重ねてある気がする。
もう少し左側。突き出た岩が印象的。
大ヤスリ岩っていうらしいですね。
登山のプロっぽい人はこれをロッククライミングするんだとか。
マジデスカ。
ぼーっとしてると日が暮れてきます。
さすが標高1,500m、日が落ちると途端に冷えてきます。
長袖だけじゃ足りない。念のためキャンプ用のウェア持ってきててよかった。
晩ご飯準備!
前に失敗したほうとうの、冷たいバージョンみたい。
「おざら」だって。
これを作ってみます!
まずつゆを作りますよと。
固形燃料を使ってつゆをあっためます。
いつものコンロでは麺を茹でてる最中。
うーん、雑誌の付録のコンロだと座りが悪いなあ。
はいぶっ倒れたー(つД`)
ちなみにつゆはニンニクと人参が具になってます。
麺が茹で上がりました。
ホントはこの後冷水で冷やすんだけど・・・
寒いからそのままいただきます。
今回はほうとう麺が硬くならずに美味しく出来上がりました。
つゆが少ないけどもね(´Д`;)
念のためと持ってきてた薪で焚き火。
焚き火しないと、コットンウェアだけじゃ寒かった(´Д`;)
高原舐めてました!
シュラフも3シーズン用のを1つ持ってきただけ。
もう少し防寒対策しておけばよかったですね。
焚き火が収まってきたらお休みの時間です。
星がよく見えたので、ちょっと撮影。
右端真ん中に北斗七星が見えますね。
そういや春の星座はよく分からないや・・・
南の空に夏のさそり座が出てきてたのは分かったけども。
寒くてなかなか寝つけないけど頑張って寝ました。
翌日へ続くー。
この春はまだキャンプ行ってなかったーということで、ちょっと衝動的ですが行ってみよう。
最初は千葉県内で探してみたものの、土曜あたりに結構天気が悪くなるらしい。
風が強い中のキャンプはこりごりだわー。
山梨なら天気よさそう。
そうだ、山梨 行こう。
ということで行きたいメモに事前にメモってあったキャンプ場に行くことにしました。
まずは寄り道から。
山梨県立フラワーセンター ハイジの村。
まあ、村というよりここのお風呂が目的地なんですが。
着いたのが早すぎたので村の方も見てみます。
なんかスイスっぽい建物ですね!
スイス行ったことないけどね!
アルプスの少女ハイジの歌とかそれっぽい曲が流れててそんな感じがします。
塔の上からの眺め。
もうこうして見るとゲームのマップみたいですよ!
降りてもう少し散策。
主に世界のバラを育てたり売ったりしてるみたいですね。
施設の隅にセグウェイが並んでるのを発見!
現在はコロナだからセグウェイの運行は中止してるみたい。
残念!
一度乗ってみたいんだけどなー。
いつもだとお昼はキャンプ場で作るんですが、今回はもう食べてしまいます。
ということで村の中のレストランへ。
空いたばかりだからあまりお客さんはいませんでしたが、オサレな感じ。
ハイジ模様のドリアをいただきます。
こういうのもラテアートっていうのかな?
美味しゅうございました。
12時を回ったので、お風呂の方へ。
クララ館。
ハイジの村の反対側にありました。
まずは外側の展望所から。
南アルプスが南北に延びてます。
壮大な長めですね。
ということで、南アルプスの東側、八ヶ岳まで行かないあたりの位置に来てます。
しばらく眺めたのち、お風呂へ。
一番風呂でした(*゚∀゚*)
露天風呂はなかったけど、バラっぽい色のお風呂で癒されました。
続いてもう1つの寄り道。
みずがき湖の湖畔に車を停めて、すこし下るとたどり着く
「ヨシヤーの湯」。
湯といってもただの冷水ですが。
昔は沸かしてお風呂にしてたことがあるらしいですよ。
ちなみにちょっと舐めてみたら書いてある通りちょっとしょっぱかった。
まあなんでここに寄ったかというと。
ここも聖地なんですねー。
ということで、これから向かうキャンプ場も聖地だったりします。
まあ、選んだのはそれだけが理由じゃないけども。
さて、今度こそキャンプ場へ向かいます。
山道を進んでようやく着いたー。
はい、
みずがき山自然公園キャンプ場
に到着!
ちなみにここは2年前に間違ってきた場所ですね!
ここのすぐ下にもう1つキャンプ場があって、2年前はそっちに行きました。
あっちも捨てがたいんですが、今回はこっちで。
ここの特色その1、予約不要。
さらに特色その2、なんと
チェックイン・チェックアウトの時間がフリー!
何時に来てチェックインしてもいいし、何時に出てもいいんですね!
そんなの聞いたことない!
まあチェックインは管理棟がやってる時間限定だろうけど。
多分、特色その3が関係してるのではないかと。
管理棟で受付を済ませ、場所を選びます。
道路の向こう側の一番隅っこに陣取ることに。
流しとトイレが遠くなるけど、特色その3がよく見えます。
瑞牆山が正面にそびえたってます!
これはなかなかの迫力!
岩肌は険しいし、平原の向こうに森、森の向こうに険しい山っていう対比が格好いい!
このキャンプ場と、さっきの駐車場をベースとしてあの山に登山に行く人が多いみたい。
だから時間がフリーなのかなと。
ということで、暇さえあればぼーっと山を眺めてました。
と、その前にキャンプ場を散策。
管理棟は売店にもなってます。
キャンプ用品やおにぎり、お惣菜なども売ってます。
土曜日しか売ってなかった気もするけど。
ちなみにソロだと1日1,500円+タープ1,000円。
なかなかお安い。
そのかわりゴミは持ち帰りです。
広い!
ていうほどには広くないけども、それなりの広さ。
こちらが管理棟側、今回自分が設営したのが道路を挟んだ反対側。
流しですね。
漫画で話題にしてたピザ窯もあります。
ここに炭を捨ててよかったのかなー。
よくわからなかったので今回は持って帰りましたが。
トイレは管理棟の中と、開いてないときは奥に見える仮設トイレを。
陣地に戻り、設営。
今回はUV対策・・・になるか分からないけど、TC素材のタープを使用。
まあ日差しは結構遮ってくれました。
テントはソロドームですね。
設営完了、瑞牆山を眺めてみます。
こんなこともあろうかと持ってきたミラーレス一眼でも撮影。
てっぺん。たぶん。
てっぺんの右わきの台になってるところに石が積み重ねてある気がする。
もう少し左側。突き出た岩が印象的。
大ヤスリ岩っていうらしいですね。
登山のプロっぽい人はこれをロッククライミングするんだとか。
マジデスカ。
ぼーっとしてると日が暮れてきます。
さすが標高1,500m、日が落ちると途端に冷えてきます。
長袖だけじゃ足りない。念のためキャンプ用のウェア持ってきててよかった。
晩ご飯準備!
前に失敗したほうとうの、冷たいバージョンみたい。
「おざら」だって。
これを作ってみます!
まずつゆを作りますよと。
固形燃料を使ってつゆをあっためます。
いつものコンロでは麺を茹でてる最中。
うーん、雑誌の付録のコンロだと座りが悪いなあ。
はいぶっ倒れたー(つД`)
ちなみにつゆはニンニクと人参が具になってます。
麺が茹で上がりました。
ホントはこの後冷水で冷やすんだけど・・・
寒いからそのままいただきます。
今回はほうとう麺が硬くならずに美味しく出来上がりました。
つゆが少ないけどもね(´Д`;)
念のためと持ってきてた薪で焚き火。
焚き火しないと、コットンウェアだけじゃ寒かった(´Д`;)
高原舐めてました!
シュラフも3シーズン用のを1つ持ってきただけ。
もう少し防寒対策しておけばよかったですね。
焚き火が収まってきたらお休みの時間です。
星がよく見えたので、ちょっと撮影。
右端真ん中に北斗七星が見えますね。
そういや春の星座はよく分からないや・・・
南の空に夏のさそり座が出てきてたのは分かったけども。
寒くてなかなか寝つけないけど頑張って寝ました。
翌日へ続くー。
日曜日、そして明日は有休でお休みだ。
さあでかけよう!
もう冬も終わりということで、心残りの無いようにちょっと出かけてきます!
といいつつ、まずはー
ふじやま温泉にて、いきなりお風呂。
富士山方面に来てます。
中央道の河口湖IC降りてすぐですね。
ここはアクセスもいいし、お風呂もそこそこ大きいのでちょっとお気に入り。
高いけどね・・・(´Д`;)
さて体もあったまり、お買い物も済ませました。
今日の目的地は富士の樹海の中です!(*゚∀゚*)
そういえば方位磁石持っていくの忘れた!
まあ樹海の中で方位磁石が狂うっていうのは迷信らしいですね。
富士五湖の一つ、精進湖の近くのキャンプ場が目的地。
最初に書いた心残りはコレじゃないんですが。

キャンプあかいけ
というキャンプ場にやってきましたー。
ってうわ、道路が近いな・・・
上の道路は富士山の北~西側を走ってる国道139号線。
トラックなんかがよく通ってます。
一抹の不安。
チェックインを済ませ、指定のサイトへ。
さすが日曜チェックイン、ほとんど他に人がいないぜー。
ちなみに料金・時間的には1泊3,300円、13時チェックイン、翌11時チェックアウトと標準的。
さくっと設営完了!
さすが、このライダーズバイクインテントは設営がカンタン。
もう寒くないし、真冬と真夏以外はこのテント1つで十分ですね。
今回はこのシュラフがニューアイテム。
クラファンで手に入れたもので、-15度まで耐えられるっぽいです。
ホントにそこまで耐えられるかどうか分からないけど、5,400円で買ったにしては寒さに強そうな感じでした!
次の冬に検証してみよう。
さてお昼ご飯を作りますよ。
まずは玉ねぎとキャベツをザクザク切り、ミックスベジタブルと一緒に炒めます。
相変わらず量がヘンだけどね!
もう少し底の深いフライパンがあるといいのかな。
今日のご飯は、この完熟カットトマトを使い切るシリーズで。
そういえば親のところからもらってきてたコイツ、家だと絶対使わないので今回使います。
が、逆に2食分と考えると量が少ない気がしてきた・・・
また味が薄いのもヤだしなぁ・・・
少し考えた結果、
全部入れちゃえー。
昼の1食で使い切っちゃった(´・ω・`)
まあ、夜のご飯はコレがなくても大丈夫。
ということで完成、
ミネストローネ!
・・・ミネストローネって何?(´・ω・`)
今調べてみたら、イタリアの野菜スープらしいです。
カットトマトを全部入れただけあって味は濃厚。
でもなんかひと味足りない気がする・・・
材料的にはほぼレシピ通りだったんだけど、なんだろう。
謎だけど、別にマズい訳じゃないからいいか?
さて、お腹も膨れたし暖まったのでキャンプ場内を散策。
樹海!
そしてむき出しの溶岩。
樹海っぽい。
このキャンプ場はバンガローエリアも結構大きくて、1点を除けば悪くないと思いました。
その辺は夜にて。
そして名前にもなっている場所へ。
ていうか、たぶんここ。
何もないですが!
ここが実は赤池という場所らしく、富士五湖でなく「富士六湖」という場合はここを指すそうです。
何もないですけどね!
なんでも、普段はこんなだけどもたまーに出現する幻の湖だそうです。
なんでたまに出現するのかは、まだ謎だとか。
ていうか、赤池っていうくらいなんだから池なんじゃなかろうか。
てことは湖じゃないから六湖に数えちゃダメなのでは・・・?
そんなのは些細なことですかそうですか。
ちなみに赤池についてはこのあたりのサイトが詳しいようです。
( ・∀・)つ〃∩
まあ、結果何にもなかったので適当に散策して帰りました。
お、テントの近くにキジバトさんが来てる。
パンを投げてみたけど見向きもされませんでした(´・ω・`)
キジバトは鳴き声がが「ホーホオー、ホッホー」っていう、ちょっと特徴的で耳に残るんですよね。
こんなん。
ちなみに、前からちょくちょく鳥が気になってるので
バードウォッチングを趣味にするのはどうかとちょっと考えてみました。
考えてみたんだけど、鳥を撮影してる人たちのカメラってバズーカみたいなレンズを付けてるんですよね。
あれって100万くらいする・・・と思って調べたら200万超えるものとかあるじゃないですか!Σ(´Д`;)
無理ー無理無理よー。
車買えちゃうじゃんー。
まあ、親のおさがりのミラーレス一眼も結構な倍率だし、出来なくもないですけどね。
趣味にするかどうかは微妙かなぁ。
そういやあのミラーレス使ってないや。
キャンプに持って行こうかな。
そんなこんなでぼーっと過ごしてたんですが、なんだか眠い・・・
ニュー寝袋でお昼寝などしていたところ、気づくと18時過ぎ、辺りは暗くなってきました。
晩ご飯だぜー。
鍋でお米を炊いてます。
失敗して芯が残ったので、さらに水を加えて再沸騰させるという荒業を実施。
結果、うまく炊けました。すげー。
フライパンでは鶏肉を焼いてます。
カセットコンロはお米に使ってるので、別の火力が必要。
久しぶりのエスビットの出番です。
四角い固形燃料ですね。
思ってたより火力が強かった。
エスビット専用の超小型の五徳に乗せて使ってます。
備えあればなんとやら。
ていうか、アルコールストーブあるんだから使えばいいのに。
アルコール持ってきてないと思ったら、トランクボックスの隅っこにちゃんとありました。
気づいたのはずっと後でしたが(´・ω・`)
ホントは
焼きカレーの完成!
っていいたいんですよ。
オーブンが無いと焼きカレーにならないので、単なるチキンカレーになりました!
鍋じゃオーブンの代わりは無理だー。
まあこれでもかなり美味しかったです。
さすが、カレーは日本の代表料理!
・・・あれ、違ったっけ?(゜Д゜≡゜Д゜)
さて、今回は焚き火もしてないし、ホントはキャンプ道具の仕分けをしようと思ってたんだけど寝ちゃってできなかったし、もうテントに潜り込んじゃおう。
この寝袋、なかなか暖かかったですね!悪くない。
そして、このキャンプ場の難点がここで出てきますね。
道路が近い・・・(´Д`;)
夜も車は通るから、やっぱり音が気になります。
これさえ無ければなー。
まあ、夜は耳栓を付けて寝たのでまあよし。
でも日中は車の音がかなり気になってました。
うーん、惜しい。
翌日へ続くー。
さあでかけよう!
もう冬も終わりということで、心残りの無いようにちょっと出かけてきます!
といいつつ、まずはー
ふじやま温泉にて、いきなりお風呂。
富士山方面に来てます。
中央道の河口湖IC降りてすぐですね。
ここはアクセスもいいし、お風呂もそこそこ大きいのでちょっとお気に入り。
高いけどね・・・(´Д`;)
さて体もあったまり、お買い物も済ませました。
今日の目的地は富士の樹海の中です!(*゚∀゚*)
そういえば方位磁石持っていくの忘れた!
まあ樹海の中で方位磁石が狂うっていうのは迷信らしいですね。
富士五湖の一つ、精進湖の近くのキャンプ場が目的地。
最初に書いた心残りはコレじゃないんですが。
キャンプあかいけ
というキャンプ場にやってきましたー。
ってうわ、道路が近いな・・・
上の道路は富士山の北~西側を走ってる国道139号線。
トラックなんかがよく通ってます。
一抹の不安。
チェックインを済ませ、指定のサイトへ。
さすが日曜チェックイン、ほとんど他に人がいないぜー。
ちなみに料金・時間的には1泊3,300円、13時チェックイン、翌11時チェックアウトと標準的。
さくっと設営完了!
さすが、このライダーズバイクインテントは設営がカンタン。
もう寒くないし、真冬と真夏以外はこのテント1つで十分ですね。
今回はこのシュラフがニューアイテム。
クラファンで手に入れたもので、-15度まで耐えられるっぽいです。
ホントにそこまで耐えられるかどうか分からないけど、5,400円で買ったにしては寒さに強そうな感じでした!
次の冬に検証してみよう。
さてお昼ご飯を作りますよ。
まずは玉ねぎとキャベツをザクザク切り、ミックスベジタブルと一緒に炒めます。
相変わらず量がヘンだけどね!
もう少し底の深いフライパンがあるといいのかな。
今日のご飯は、この完熟カットトマトを使い切るシリーズで。
そういえば親のところからもらってきてたコイツ、家だと絶対使わないので今回使います。
が、逆に2食分と考えると量が少ない気がしてきた・・・
また味が薄いのもヤだしなぁ・・・
少し考えた結果、
全部入れちゃえー。
昼の1食で使い切っちゃった(´・ω・`)
まあ、夜のご飯はコレがなくても大丈夫。
ということで完成、
ミネストローネ!
・・・ミネストローネって何?(´・ω・`)
今調べてみたら、イタリアの野菜スープらしいです。
カットトマトを全部入れただけあって味は濃厚。
でもなんかひと味足りない気がする・・・
材料的にはほぼレシピ通りだったんだけど、なんだろう。
謎だけど、別にマズい訳じゃないからいいか?
さて、お腹も膨れたし暖まったのでキャンプ場内を散策。
樹海!
そしてむき出しの溶岩。
樹海っぽい。
このキャンプ場はバンガローエリアも結構大きくて、1点を除けば悪くないと思いました。
その辺は夜にて。
そして名前にもなっている場所へ。
ていうか、たぶんここ。
何もないですが!
ここが実は赤池という場所らしく、富士五湖でなく「富士六湖」という場合はここを指すそうです。
何もないですけどね!
なんでも、普段はこんなだけどもたまーに出現する幻の湖だそうです。
なんでたまに出現するのかは、まだ謎だとか。
ていうか、赤池っていうくらいなんだから池なんじゃなかろうか。
てことは湖じゃないから六湖に数えちゃダメなのでは・・・?
そんなのは些細なことですかそうですか。
ちなみに赤池についてはこのあたりのサイトが詳しいようです。
( ・∀・)つ〃∩
まあ、結果何にもなかったので適当に散策して帰りました。
お、テントの近くにキジバトさんが来てる。
パンを投げてみたけど見向きもされませんでした(´・ω・`)
キジバトは鳴き声がが「ホーホオー、ホッホー」っていう、ちょっと特徴的で耳に残るんですよね。
こんなん。
ちなみに、前からちょくちょく鳥が気になってるので
バードウォッチングを趣味にするのはどうかとちょっと考えてみました。
考えてみたんだけど、鳥を撮影してる人たちのカメラってバズーカみたいなレンズを付けてるんですよね。
あれって100万くらいする・・・と思って調べたら200万超えるものとかあるじゃないですか!Σ(´Д`;)
無理ー無理無理よー。
車買えちゃうじゃんー。
まあ、親のおさがりのミラーレス一眼も結構な倍率だし、出来なくもないですけどね。
趣味にするかどうかは微妙かなぁ。
そういやあのミラーレス使ってないや。
キャンプに持って行こうかな。
そんなこんなでぼーっと過ごしてたんですが、なんだか眠い・・・
ニュー寝袋でお昼寝などしていたところ、気づくと18時過ぎ、辺りは暗くなってきました。
晩ご飯だぜー。
鍋でお米を炊いてます。
失敗して芯が残ったので、さらに水を加えて再沸騰させるという荒業を実施。
結果、うまく炊けました。すげー。
フライパンでは鶏肉を焼いてます。
カセットコンロはお米に使ってるので、別の火力が必要。
久しぶりのエスビットの出番です。
四角い固形燃料ですね。
思ってたより火力が強かった。
エスビット専用の超小型の五徳に乗せて使ってます。
備えあればなんとやら。
ていうか、アルコールストーブあるんだから使えばいいのに。
アルコール持ってきてないと思ったら、トランクボックスの隅っこにちゃんとありました。
気づいたのはずっと後でしたが(´・ω・`)
ホントは
焼きカレーの完成!
っていいたいんですよ。
オーブンが無いと焼きカレーにならないので、単なるチキンカレーになりました!
鍋じゃオーブンの代わりは無理だー。
まあこれでもかなり美味しかったです。
さすが、カレーは日本の代表料理!
・・・あれ、違ったっけ?(゜Д゜≡゜Д゜)
さて、今回は焚き火もしてないし、ホントはキャンプ道具の仕分けをしようと思ってたんだけど寝ちゃってできなかったし、もうテントに潜り込んじゃおう。
この寝袋、なかなか暖かかったですね!悪くない。
そして、このキャンプ場の難点がここで出てきますね。
道路が近い・・・(´Д`;)
夜も車は通るから、やっぱり音が気になります。
これさえ無ければなー。
まあ、夜は耳栓を付けて寝たのでまあよし。
でも日中は車の音がかなり気になってました。
うーん、惜しい。
翌日へ続くー。
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